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バブルへGO!! タイムマシンはドラム式

期待しなかったせいもあるけど、存外面白かった。

いや、導入部のかったるさとかクライマックスのアクションが全然面白くないなどなど不満はけっこうあるんだけど、この映画のメインであるカルチャーギャップコメディとしては悪くないと思う。

ラストはやりすぎな感じはするけど、これはこれで。

ラモスが代表監督になってたのはサッカーファンとして絶望したけどなー(笑)。


キャストの方はといえば阿部寛はもちろん、ちょっとバカだけど根は悪くないいまどきの若い娘を演じた広末涼子もはまり役で良かった。
薬師丸ひろ子に関しては出番少ないし、こんなもんでしょ。

ただ、劇団ひとりはいらんかったなー。




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おすすめ度の平均: 4.0
2 昔を懐かしむ程度で
4 政治を志す人に観て欲しい
4 懐かしい
5 Just one capricious concept.
4 近過去っていいすよね



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テーマ: 日本映画 | ジャンル: 映画
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